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2015年1月30日  



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ここ最近の木材関係ニュースへリンク
業界回顧と今日は何の日  木材業界アーカイブ、過去の今日は木材関係でどのような出来事があったか

今日の1月30日は何の日  (木材、林材、森林関係の業界新聞、雑誌から)
●1641年 江戸で大火発生 ●1786年 京都で大火発生。死者1,500人。市中の75%が焼失
●3分間電話の日 昭和45年、電話の通話料金が3分で10円になった。
1950年 国土緑化推進委員会(国土緑推)発足(従来の森林愛護運動を継承、事務局を衆議院内に置く)。
1965年 カリマンタン開発材(FDC材)1520?を積んだ第1船が東京港に入る。
1971年 林野庁、昨年11月の全林野労組の職場放棄について3000余名を処分
1987年 山口県宇部市に「ウッドプラザ・ムラタ」完成。最大級の木造住宅。
1988年 東京営林局新庁舎落成式(木のアトリウム開設)。
1988年 東京営林局庁舎落成、木材使用をアピール。

木材と地球環境について、木材は、生長の過程でCO2を吸収し、腐らせたり、燃やさない限りCO2を固定し続けるため、地球温暖化防止の最有力然素材として最近とみに注目を浴びてきています。 建築や家具、その他に木材を使うと、森林が吸収した二酸化炭素(CO2)が炭素(C)として木材に貯蔵されるため、木材を利用した住宅はCO2を固定化した家ということになります。つまり木材は森林と同じ役目をするわけです。 私たちが利用する道具、家具、住宅、構築物などはできる限り木材を素材として利用することが、地球環境にとってよいことです。そこで私たちの会社理念は、「地球最高の素材である木材を感性、実用性で再び活かしお客様に感動と満足を約束します」としています。