1.法隆寺−奈良(なら)県生駒(いこま) 郡斑鳩(いかるか)町にある寺。 聖徳(しょうとく)太子が創建し たが焼失現在のものは七世紀後半に 再建したもの現存最古の木造建築として知られる
2.剛性−物体のずれや変形などに対して元の形を保とうとする性質
「第一の生」 「第二の生」 の意味するものに注意する
3.老化の処理1高熱処理などで、木材を人工的に短時間で老化させること
4.トウヒーマツ科の常緑高木、高さ三〇メートルほどになる。材は建築材・土木材・船舶材などに用いられる
5.カエデーカエデ科の落葉高木の総称、高さ二〇メートルに達するものもある。材は建築材・家具材などに使われる
いささか 結晶
6.レベルーlevel(英)水準
7.改良木材−薄く切りそいだ木材を張り合わせるなどして作られた、新しい機能的な木材
* きらい 解明 摂理 過信
8. 「風合い」−触った  感じや見た感じ
9.バランスーbalance(英) 均衡、釣り合い
10.エンジニアーengineer(英)技術家、技師
「人ピユータ」「勘ジニア」 の意味内容に注意する
11.合成樹脂−化学合成によって作る樹脂状の物質で、熱・圧力などにより自在に形を変えることができるものの総称
抽出する 肌が合 わない12.弦楽器−絃を振動させることにより音を出す楽器
13.響き板−弦から発せられた音を増幅させるための共鳴箱の板の部分
14.「さび」-古びて趣のあること
俳人、松尾芭蕉(ばしょう)〔正保(しょうほう)元(1644)年〜元緑七(1694)年〕の俳詣(はいかい)(近世に流行した詩歌の一形式)の根本精神
15.センス sense(英) 物事の微妙な感じや意味をとらえる心の働き、感覚
16.銘木−床柱や床の間 などに用いられる趣のある高価な木材
17.ベらぼう−極端なさま
長足の進歩 愛でる
「木の履歴書」 の意味内容に注意する
「自然と人間との対話」 の意味内容に注意する
18.エネルギー Energieの(独)精力
「『器用貧乏』ではなくて 『木用貧乏』」といった言い方に注意する