日本の巨樹・巨木



■ 名称

「松尾寺の大そてつ」
日出駅から歩いて、途中、大分から大分空港行きの国道を横切り15分から20分でようこく駅につく
このお寺の手前100メートルほど前にも寺があり、そこにも蘇鉄がある。
残念ながら訪問した10月3日は工事中であった(11月24日にも訪問したが工事中)
安全シートから中をのぞいて、びっくりした。日本一のソテツとは知っていたが、これほど
大きいとは想像以上である。早く多くの人にこの勇姿を見せて欲しいとおもった。


記念物指定     大正13年国指定天然記念物
■ 住所     大分県速見郡日出町佐尾 松屋寺
■ 正面入り口


松尾寺の入り口

■ 解説、案内

■ 全景

■ 樹木









■ 境内、場内の景色

境内は手入れゆきとどいている

■ 地図
県内の位置

百万分の一 「Pro Atras98 日本広域 アルプス社」を利用

付近の位置

20万分の一 「Pro Atras98 日本広域 アルプス社」を利用



■ 撮影日、撮影者
    98年 10月3日 中川勝弘撮影

■ 撮影機材 
    CANON EOS 1000s、エプソン EP-100、日立 MP-EG


■ 交通 ようこく駅下車徒歩15分 訪問当時は付近に駐車場はなし


                               ようこく駅 単線無人駅ではありません。
 (1996.10.15より) /最終更新日 2000年11月25日