日本の巨樹・巨木
名称
「来宮神社の大クス」
記念物指定
昭和00年00月00日 指定
住所 静岡県熱海市西山町、阿豆佐和気神社
正面入り口
解説、案内版
全景
大きすぎて全景を撮影することはできなかった
樹木
周囲を歩けるようになつている。一周すると1年長生きできると言われ、観光客でにぎわっていた。
幹
境内、場内の景色
この神社にはもうひとつのクスがある。
神社入り口にある、これも大きい
神社で買い求めたテレカ
由来
大楠の由来 この大楠は来ノ宮神社の 寄代(よりしろ)とされた御神木であって 樹齢2000年を数えこれを一周すると 一年寿命が延びると伝えられている。 大正8年文部省から国の天然記念物に指定された。
撮影日、撮影者 98年 12月13日 中川勝弘撮影
撮影機材
CANON EOS 1000s、エプソン EP-100、日立 MP-EG、FUJI Fine Pix500
交通
駐車場 駐車場あり
一般的な解説
クスノキ科。常緑高木。本州中南部、四国、九州、琉球、済州島、
(1996.10.15
より)
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最終更新日 2000年11月25日