「木の情報発信基地」推薦ホームページ

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「木の情報発信基地」の
コンテンツ内容紹介

有名な俳人の歌から、木に関係ある季語を集めました。俳人別、樹木別、四季別から調べる事ができます。それぞれに フレーム頁とそうでないものと用意しています。344頁。
聖書の中から木材や樹木に関する単語を調べ、その文節を掲載しました。 いきさつ、樹種別、植物関係、木材関係、文学的表現、すべての出典箇所など6つのサブページから構成されています。550頁。
千葉工業大学 名誉教授の 小原二郎 さんの調査研究したものがベース。ちなみに本webでは小原先生のすべての論文などを公開する予定。 古代の仏像にはどのような木が利用されたか県別または 樹種別で検索して調べることができます。88頁。
小原二郎 先生の著書「 日本人と木の文化(インテリアの源流 )」をweb化しました。 フレーム頁とそうでないものと用意しています。70頁。
木偏漢字一字で木の名前を表す字を集め 、それぞれに思いつくまま記述した。自費出版されたものをそのまま掲載。新聞、雑誌でも取り上げられ、現在でも本は販売している。フレーム頁とそうでないものと用意しています。100頁。
web制作者による16の木のエッセイ。樹木から木材までの話をまとめている。写真の多くははズーム拡大。16頁。
現在準備中、雑誌「木のこころ」と当サイトがweb版として提携をしていたが、再度コンテンツのみリニュアルとして復活。
元(財日本住宅・木材記述センター専務理事の野村さんの研究内容。28の木偏の漢字を野村さんの体験を通じた話でまとめている。30頁。

学校教科書に採用された、唯一の木の話です。 小原二郎先生の話で、今では多くの人が知っている、ヒノキの経年変化の半紙はここから発信。 2頁。

インテリア業界への提言として住宅の研究に生物学的発想が欲しいとの考えからの論文。造る家と買う家、 江戸の知恵、工学的物差しと生物学的物差、家の使い方、インテリア計画と湯の花論、 環境倫理の項目を掲載。6頁。

住宅のインテリアはなぜ和風回帰に向かうのか 直線文化と曲線文化を考えると題し、 庶民住宅の歴史、誕生?、欠けているもの?、住まい方とインテリアのしつらい?、.完全性の美と?、直線文化と曲線文化?の6つの切り口から。 6頁