中央アフリカ共和国 Central African Republic

1960年中央アフリカがフランスから独立したときにボガンダ首相が考えた旗。この時チャド・ガボン・コンゴの国も同時に独立した。国旗は上から青・白・赤・黄で中央に赤色の帯が入っている。また、青はコンゴと大西洋、白はチャドと綿、緑はガボンと森林、黄は中央アフリカ、赤は団結、そして左上には自由のシンボルである黄色い星が描かれている。