ナイジェリア連邦共和国 Federal Republic of Nigeria

独立時の1960年10月1日に正式に採用された、緑・白・緑の垂直三分旗である。緑は豊かな森林資源と農業を表し、白は平和、統合を表す。
3つに区分けされているが北部のハウサ人、西部のヨルバ人、東部のイボ人を表わし、3部族の団結を意味する。一般国民から公募された。